一覧選択
 
ツアー詳細のご案内 海外旅行/大阪
阪急交通社 トラピックス大阪 海外
HOT-C417
(東京共催)紅葉のカナダ浪漫紀行9日間
方面 北アメリカ 79日〜

モントリオール/イメージ
ローレンシャン高原/イメージ
おすすめのポイント
♪今年もカナダの紅葉コースがお目見え!毎年9月下旬〜10月上旬は大変混み合いますのでお申込みはお早めに!
♪紅葉の名所『ローレンシャン高原』『アルゴンキン州立公園散策』へご案内!
♪珠玉の4都市『トロント・オタワ・ケベック・モントリオール』へご案内!
♪シャトーフロンテナックでの昼食や日本食などバラエティー豊かなお食事付!
♪秋のカナダ周遊コースをお手ごろな価格でご案内!
♪各グループ28名様限定でゆとりの旅!
♪うれしい添乗員同行の旅!

お申し込みはカレンダーの出発日をクリック
色で表示されている日付よりご希望の日付をクリックし、出発日をお選び下さい。
出発日をクリックすると「お申し込みページ」に進み、お席の有無を確認いたします。
料金詳細はご希望の出発日をクリックして最新の情報をご確認ください。
燃油サーチャージ(目安:44,000円〜60,000円:9/22現在)が別途必要となります。
  
2008年
10月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
受付終了
14
受付終了
15
受付終了
16
受付終了
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
  ※お申込をされる前に 旅行条件書および個人情報のお取り扱い を必ずお読みください。
  ※カレンダー内の料金は大人1人当りの基本旅行代金です。
  一部屋あたりのご利用人数によって基本旅行代金が変わる場合があります。
  必ず、ご希望の出発日をクリックして料金確認をお願いします。
  ※「*」印の出発日は リクエスト 受付となります。
  (一旦、お客様からの受付後に航空機座席など残席を確認し手配を行う受付です。)
  ※ 催行 マークの出発日は催行(出発)が確定しています。
  ※カレンダーの受付状況 についてのご説明

キャンセルに関するご説明 このページの先頭へ

日程表

地名 予定
1 大阪発
東京着
東京発

カルガリー着
カルガリー発
カナディアンロッキー着
16:00〜17:00:空路、カルガリーへ(米国又はカナダ内乗り継ぎ)。

  *****日付変更線通過*****
午後〜夕刻:着後、カナディアンロッキーへ(約120km、約1時間30分)。
食事(朝:機内食2回  昼:×  夕:アルバータ牛)  宿泊:(カナディアンロッキー泊)
2 カナディアンロッキー 終日:【世界遺産カナディアンロッキー観光へ(約11時間)】
ロッキーの宝石レイクルイーズ(下車)、ボウ湖(下車)(10月上旬頃まで)、モレーン湖(下車)、クロウフット氷河(車窓)(10月上旬頃まで)、ペイト湖(下車)など、雪上車(乗車)に乗車し、北米大陸最大のコロンビア大氷原(下車)の上を観光します。その後、ギフト店にてショピング(約45分)。 
        
ご夕食には、ほっと一息の日本食をご用意。
食事(朝:ホテル  昼:ロッジ  夕:日本食)  宿泊:(カナディアンロッキー泊)
3 カナディアンロッキー発
カルガリー着
カルガリー発


トロント着
トロント発
ナイアガラ着
早朝:バスにてカルガリーへ(約120km、約1時間30分)。
朝:空路、トロントへ(米国又はカナダ内乗り継ぎ)。

午後:着後、ナイアガラのホテルへ(約100km、約1時間30分)。
☆夜はライトアップされた幻想的なナイアガラの滝を各自お楽しみください☆
食事(朝:お弁当  昼:軽食  夕:レストラン)  宿泊:(ナイアガラ泊)
4 ナイアガラ発










トロント着





トロント発
アルゴンキン州立公園着
午前:【ナイアガラの滝観光へ(約3時間)】
記念撮影に最適なテーブルロック(下車)、大迫力!霧の乙女号(乗船)に乗船し、ナイアガラの滝を間近に体験(現地10月24日まで運行予定。運行期間以外はジャーニービハインドザフォールズ(入場)にて滝を裏側から見学します)。
19世紀の面影を残す街ナイアガラ・オン・ザ・レイク観光(下車)と、ギフト店にてショッピング(約30分)。

観光後、トロントへ(約100km,約1時間30分)。
着後、【トロント観光へ(約2時間)】
オンタリオ州議事堂(下車)、トロント大学(車窓)、市庁舎(車窓)。その後、カナダ特産品『革製品・貴金属』の工場直販店へご案内(約40分)。

観光後、バスにてアルゴンキンのホテルへ(約200q,約3時間)。
食事(朝:ホテル  昼:滝の見えるレストラン  夕:ポーク料理)  宿泊:(アルゴンキン州立公園泊)
5 アルゴンキン州立公園発



オタワ着



オタワ発
ローレンシャン高原着
午前:【アルゴンキン州立国立公園散策へ(約1時間)】
紅葉の中、散策をお楽しみください。

午後:【カナダの首都オタワ観光へ(約1時間)】
国会議事堂(下車)、バイワードマーケット(下車)

観光後、バスにてローレンシャン高原のホテルへ(約150q、約3時間)。
食事(朝:ホテル  昼:サンドウィッチ  夕:白身魚)  宿泊:(ローレンシャン高原泊)
6 ローレンシャン高原発








モントリオール着




モントリオール発
ケベック着
午前:【ローレンシャン高原散策へ(約2時間)】
ゴンドラ(乗車)に乗車してトレンブラン山を散策し、じっくり紅葉を観賞(現地10月13日まで運行予定。以降は湖畔でのハイティーへご案内)。
その後、モントリオールへ(約100km、約1時間30分)。

午後:【モントリオール市内観光へ(約3時間)】
ノートルダム大聖堂(入場)、旧市街(車窓)、モンロワイヤル広場(車窓)と、ギフト店にてショッピング(約30分)。

観光後、バスにてケベックのホテルへ(約200q、約3時間)。
食事(朝:ホテル  昼:日本食  夕:仔牛料理)  宿泊:(ケベック泊)
7 ケベック発










モントリオール着
午前:【ケベック郊外観光へ(約3時間)】
モンモラシーの滝(下車)、セントローレンス川に浮かぶ紅葉の名所オルレアン島(下車)
その後、【世界遺産ケベック旧市街観光へ(約3時間)】
州議事堂(下車)、シタデル(下車)、ノートルダム教会(下車)、戦場公園(車窓)

☆ご昼食は憧れのフェアモント・ル・シャトー・フロントナックにてお召し上がり下さい☆

午後:観光後、バスにてモントリオールのホテルへ(約200q、約3時間)。
食事(朝:ホテル  昼:シャトー・フロントナック  夕:サーモン料理)  宿泊:(モントリオール泊)
8 モントリオール発 朝:空路、帰国の途へ(米国又はカナダ内乗り継ぎ)。
食事(朝:ホテル  昼:×  夕:機内食2回)  宿泊:(機中泊)
9 東京着
東京発
大阪着
14:30〜17:35:通関後、解散。
食事(朝:×  昼:×  夕:×)  宿泊:

このページの先頭へ

ツアー内容・条件など

ツアー内容・条件
日 数:7泊9日 最少催行人数:15人 添 乗 員:往路:成田空港から/復路:成田空港までご案内 現 地 係 員 :なし
食 事: 朝食:7回/昼食:6回/夕食:7回(機内食除く)

そ の 他: ※ナイアガラの滝のライトアップは、時期や到着時間によってはご観賞いただけない場合もございますので予めご了承ください。
※ナイアガラの滝の霧の乙女号は、現地4月下旬から運行予定です。
※コロンビア大氷原の雪上車は、現地10月31日まで運行予定です。
※紅葉・黄葉の時期は例年と前後する場合がございます。
※世界遺産はその一部のみの観光となる場合がございます。
※幼児(2歳未満)の方のご参加はご遠慮いただいております。
*出入国税は今後の為替相場の変動及び航空便の経由地旅程のまわり方により変更となる場合がございます。燃油特別付加運賃については下記の「※燃油特別付加運賃についての重要なお知らせ」をご参照ください。
*出入国税及び燃油特別付加運賃・料金の確定金額は残金請求書にてご案内いたします。
・旅券残存期間:帰国日+1日以上まで有効なパスポートが必要です。(但し6ヶ月以上有効なものが望ましい)
※上記スケジュールは、2008年3月現在のものであり、航空機・バス等交通機関の都合・天候・現地事情により、旅程・見学箇所・訪問順序・食事内容等が変更になる場合があります。それに伴い、日程内記載の現地時刻も変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
※旅程記載の訪問地につきましては、観光地を優先させていただき、現地の状況により土産物店は省略させていただく場合がございますのでご了承ください。
※日程内の時間帯は、ホテルの出発時刻ではなく、交通機関の出発時刻を表示しています。
※航空機及び現地事情によりスケジュールが変更になる場合がございます。
ホ テ ル: <キャンモア>ラディソンホテル&コンフェレンスセンター, (スーペリアクラス 弊社基準), <ナイアガラ>ザ・オークス(スーペリアクラス 弊社基準), <アルゴンキン州立公園地区>ヒドゥンバレーリゾートムスコカ, (スタンダードクラス 弊社基準), <ローレンシャン高原>カントリーイン(スーペリアクラス 弊社基準), <ケベック>ガバナーズ・セントフォア(スーペリアクラス 弊社基準), <モントリオール>ラディソンホテルラバール(スタンダードクラス 弊社基準)
または同等クラス
航空会社: ユナイテッド航空, ノースウェスト航空, アメリカン航空, コンチネンタル航空, エア・カナダ

このページの先頭へ

お問合せ先

メールでお問合せはここをクリック

Copyright(C)2002 HANKYU EXPRESS INTERNATIONAL CO., LTD. All rights reserved.